SEO対策テンプレートのupdate

 配布中の テーマ(テンプレート)の改良版をリリースしましたので ご連絡いたします。
(アドセンス貼り付け用の Widget 対応コードのバグ)

Widget-12 をご使用中の方は、急ぎ改良版 dra800-6 をdownload/install していただきますようお願いいたします。

<<== 画像をクリックして dra800-6をdownload してください。


テーマの変更は
管理画面 ー> 外観 ー> テーマ -> テーマのインストール ー> アップロード ー>
ファイルの選択(今ダウンロードしたdra800-6.zip) ー> いますぐインストール ー> 有効化
で 簡単に変更することが出来ます。

WordPressは zip(圧縮)ファイルを直接アップロードできますので、ダウンロードしたdra800-6.zipを解凍する必要はありません。

ヘッダー画像は「キーボード」を使用ています。

以下の 手順で 好みのヘッダー画像と 入れ替えてください。
CSSのheader画像の名前を入れ替えるだけでヘッダー画像を入れ替えることが出来ます。

支給したテーマに含まれるWordPress Headerの画像です

#header {
background: url(images/header.jpg);<<=ここを変更します
width: 800px;
height: 200px;
margin: 0;
padding: 0;
text-align: left;
}

追: CSS の変更は下記を参考にしてください。
   管理画面=>外観=>テーマ編集=>スタイルシート と進んでください。

変更が終わりましたら、「ファイルを更新」をクリックして保存してください。

配布のテンプレートには、SEO対策を施しています。
でも、何も考えずに このテンプレートを 使っても 上位表示は難しいでしょう。
SEO 的 考え方で使う必要があるのです。

簡単なことです。 狙ったキーワード を 効率良く配置することと、
プラグイン 『All-in-one-SEO-pack』 を使うことです。

『All-in-one-SEO-pack』の記事を読み直してインストール」してくださいネ。 

  1. タイトル に キーワード を 一個 必ず入れましょう。 二個は しつっこい。 
  2. description にも キーワード を 一個 必ず入れます。 関連キーワードを それとなく 5~6個組み入れ、 サイトの紹介を しっかりやってください。
    検索エンジン・ロボットには この情報で何のサイトか しっかりと認識してもらいましょう。
  3. keyword—>> 絶対に必要です。 このサイトで狙っている キーワード を2~3個入れます。 記事の中で 使っていないキーワードは入れてはいけません。

記事を書くとき、

  1. 記事のタイトルには 必ず キーワード を 一個
  2. 記事本文の最初のほうに キーワード を一個、詰め込み禁止です、
    詰め込みすぎは ロボットに スパムとして認識する恐れがあります。
  3. 関連キーワードを それとなく 組み込みながら 記事を書きます。
    キーワード一個と、関連キーワード一個を 「<strong>~</strong>」で囲みます

ちょとした SEO ヒント でした。
がんばって上位表示を勝ち取りましょう!

追: スパムに認定されたときの 怖さを推測してください。
   機会があったら お話ししますが、スパムの原因を探すことは ほとんど不可能です!
   原因が分かって手当てをしても、元の順位に戻ってくるには 一ヶ月以上かかります。
   スパムでなかったら、順位を上げる事は 割と簡単なことなのですが・・・・

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