投稿記事を 読みやすくする プラグインの使い方

この記事は 「HTML」で記事をインプットしている方々の記事です

 

前回 文節、文章を

 

HTML <p class=”sp40”>・・・・</p> で囲んで、

CSS .sp40 {margin-top: 40px;} を設定して

空白を作ることを ご提案いたしました。

「だけど 文章、文節毎にそんな長いタグを、入れれるかよ!」
と お叱りを 受けそうです。

ご安心ください。
以前 ご紹介した「wordpressのプラグイン addquicktag」をインストールすれば、
簡単にタグを入れることが出来るんです。

以前の記事の アップデートも意味で繰り返します。

ではいつもの様に、管理画面 ⇒ プラグイン ⇒ 新規追加 と辿り、
検索窓に addquicktag とインプットして検索ボタンをクリックします。

インストールして、有効化します。

次に設定画面に行きます。
管理画面 ⇒ 設定 ⇒ AddQuicktag と辿り、
下図の要領で タグ等をインプットし 下部の『更新』をクリックして保存。

投稿画面を見てみると P40が増えています。

では、早速<P class= sp40> を使ってみましょう。

「上に 40px の空白を作ります」と入力してから、文字を選択反転させてから
<P class= sp40>をクリックしてみましょう。

すると<P class= sp40>上に 40px の空白を作ります</p>とタグで囲まれます。

本当に便利な道具ですので、インストールしておいてください。

コメントを残す

*